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定型黒板は、CSVで一括追加することができます。

社内・現場内でよく使用する黒板は、CSVにしておくと他の現場でも使い回すことができるので、ぜひご活用ください。

本記事では、アップロード用CSVを作成する方法と、アップロードする方法をご紹介いたします。

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CSVを作成する

  1. 「一括追加」をクリックします。

    image (65).png

  2. 「CSVをダウンロードする」をクリックします。

    image.png

  3. ダウンロードした「sjis.csv」を開きます。

    image (66).png

  4. ダウンロードした「sjis.csv」を開きます。

    image (67).png

  5. 下記の点に留意し、テンプレートを作成していきます。

    ①一行目に元々入っている文言は編集しないでください。

    ②「黒板のレイアウト」は必須です。

    下図1~6の数字、もしくはオリジナル黒板の種類番号を入力します。

    (定型黒板を作成する際の黒板レイアウト変更ページにて確認できます。)

    ③入力値にはカンマ「,」を使用しないでください。

    ④最大1000行となる為それ以上作成したい場合は分割してアップロードをしてください。

    image (68).png

    image (69).png

    image (70).png

    ※黒板の種類番号横のマークをクリックすると種類番号をコピーできます。

    Point.「オリジナル黒板(黒板固有の入力欄あり)」を使用し一括作成したい場合

    1行目の「P」列以降に、黒板に追加した「黒板固有の入力欄」と同じ名称を入力します。

    image (71).png

  6. 豆図(参考図)をつける際は、参考図の画像データ名を、CSVテンプレート内の「豆図(参考図)」欄に記入してください。

    ※画像のファイル名は半角英数字としてください。

    ※ファイルの拡張子(.jpgや.pngなど)も記載してください。

    image (72).png

    image (73).png

  7. CSVテンプレートへの入力が完了したら、ファイルを保存してください。※csv形式で保存してください。(Excel形式で保存しないでください。)

CSVをアップロードする

豆図(参考図)と作成したCSVをアップロードします。(参考図を使用しない方は、CSVのみアップロードしてください)

image (3).gif

**Point.**他プロジェクトの黒板をダウンロードし、使用したいプロジェクトへ反映させることも可能です。

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〇目次


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