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定型黒板は、CSVで一括追加することができます。
社内・現場内でよく使用する黒板は、CSVにしておくと他の現場でも使い回すことができるので、ぜひご活用ください。
本記事では、アップロード用CSVを作成する方法と、アップロードする方法をご紹介いたします。
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アップデート情報
マニュアル
‣
基本ガイド
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「一括追加」をクリックします。
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「CSVをダウンロードする」をクリックします。

ダウンロードした「sjis.csv」を開きます。
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ダウンロードした「sjis.csv」を開きます。
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下記の点に留意し、テンプレートを作成していきます。
①一行目に元々入っている文言は編集しないでください。
②「黒板のレイアウト」は必須です。
下図1~6の数字、もしくはオリジナル黒板の種類番号を入力します。
(定型黒板を作成する際の黒板レイアウト変更ページにて確認できます。)
③入力値にはカンマ「,」を使用しないでください。
④最大1000行となる為それ以上作成したい場合は分割してアップロードをしてください。
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※黒板の種類番号横のマークをクリックすると種類番号をコピーできます。
Point.「オリジナル黒板(黒板固有の入力欄あり)」を使用し一括作成したい場合
1行目の「P」列以降に、黒板に追加した「黒板固有の入力欄」と同じ名称を入力します。
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豆図(参考図)をつける際は、参考図の画像データ名を、CSVテンプレート内の「豆図(参考図)」欄に記入してください。
※画像のファイル名は半角英数字としてください。
※ファイルの拡張子(.jpgや.pngなど)も記載してください。
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CSVテンプレートへの入力が完了したら、ファイルを保存してください。※csv形式で保存してください。(Excel形式で保存しないでください。)
豆図(参考図)と作成したCSVをアップロードします。(参考図を使用しない方は、CSVのみアップロードしてください)
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**Point.**他プロジェクトの黒板をダウンロードし、使用したいプロジェクトへ反映させることも可能です。
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〇目次
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